水を光に変えた男

「水を光に変えた男」動く経営者、福澤桃介(日本経済新聞出版)
装画を担当いたしました。

大志のためには手段を選ばず。
福沢諭吉の婿となり屈折した日々を過ごした男が、日本の電力王になるまでを痛快に描くビジネス小説です。

Design:新井大輔(装幀新井)